どこかの星に ウミ ヤマ ソラという 3人の妖精がいました
いつもは はなれて暮らしていますが 年にいちど開かれる お茶会がありました
その日 3人は 広い草原のいつからかあるテーブルに おみやげを持ちよって 今日の旅路を話しながら お茶を楽しむのでした
絵の中にキャラクターを描き、物語を作ることで想像の世界をより魅力的に見せる作品を制作しました