どうりで、幸せなわけだ。
記憶と色の重なりについての研究
学科・領域
視覚デザイン学科
コース
表現デザインコース
指導教員
長瀬 公彦
卒業年度
2025年度
自分の体験や身近な人たちについてのエッセイとその内容に関するイラストレーションを制作した。
文章の「事実としての側面」と、イラストレーションの「私の感覚を通した印象」としての側面を同時に提示することで、言葉と色が重なり合う表現を目指した。
この卒業研究を通して生まれた「どうりで、幸せなわけだ」という実感が、あなたの日常にある幸せを振り返ったり、助けてくれる人の存在に気づくきっかけになれば嬉しい。
私に優しくしてくれた人、これから優しくしてくれる人、本当にありがとう。

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