山小屋の存亡
新潟県における山と人の繋がりに関する研究

学科・領域
建築・環境デザイン学科
コース
建築・インテリアコース
指導教員
北 雄介
卒業年度
2022年度
山小屋は公共性が高い施設ですが、様々な要因により維持存続が危ぶまれることが増えています。
この研究では統計調査や現地調査を行い、現在の新潟県における山小屋の問題点をみつけ、今後の存亡を考察することを目的とします。
- 巻機山避難小屋
- 角田山 健養亭
- 角田山 三望小屋